ハンディー型土壌水分計 Hydrosense-1・2
特徴
本センサーは、スタンドアロン型の土壌水分計です。内蔵乾電池2本で、液晶ディスプレイ付き指示部、およびセンサー部から構成されます。計測はセンサー部のロッドを土壌に挿入し、指示部のスイッチボタンを押すだけで1秒以内に計測結果が液晶ディスプレイに表示されます。
センサーロッドの長さは、120mmまたは200mmが選択可能です。
仕様
| センサー部 | 寸法:105 × 200 × 18(mm) 重量:390g(エポキシ部) ロッド長:φ5×120 または200(mm) ロッド長は出荷時指定 ロッド間隔:32(mm) ケーブル長:2m (例) HydroSense-1 ロッド長120mm HydroSense-2 ロッド長200mm |
|---|---|
| 表示部 | 液晶表示:16桁2行表示 測定範囲:乾燥状態~飽和状態 精度:±3% (EC :2dSm-1以下時) 分解能:±0.25% 電源:単3アルカリ乾電池×2本(約2万回計測可能) 寸法:120 × 73 × 24(mm) 重量:160g |
| 別売品 | センサー部のみ販売可能 土壌水分センサー CS620-R12(ロッド長120mm) CS620-R20(ロッド長200mm) |
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